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アニフルからのお知らせ

  • 2018/10/24 年末年始休暇のご案内 誠に勝手ながら、2018年12月29日(土)から2019年1月6日(日)は
    業務休業日とさせていただきます。
    休業期間中に頂きましたお問い合わせ、ご注文は2019年1月7日(月)より順次回答・発送させていただきます。
    商品によっては発送が遅れる場合がございますが、あらかじめご了承ください。
    ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。
  • 2018/07/31 ★夏期休暇のお知らせ★ 誠に勝手ながら、2018年8月11日(土)~2018年8月16日(木)は業務休業日とさせていただきます。
    休業期間中にいただきましたお問い合わせやご注文につきましては、2018年8月17日(金)より順次回答・発送させていただきます。
    商品によっては発送が遅れる場合がございますが、あらかじめご了承ください。
    ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。
  • 2018/07/11 西日本を中心とした大雨の影響によるお届けの遅延について 西日本を中心に降り続いた大雨により、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
    幸い弊社に被害は出ておりませんが、付近では浸水被害も出ております。
    今なお避難されている皆様、復旧作業に従事されている皆様のご安全を心よりお祈り申し上げます。
    また、道路の通行止めや、一部に受けが中止になっている影響により、商品のお届けに大幅な遅延が発生しております。
    ご不便、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承のうえご理解いただけますと幸いでございます。

「ズレ防止ペットシーツ」定期便のご紹介です!

「ズレ防止ペットシーツ」定期便

犬、ペットの症状に合わせて、オーダーメイドでコルセット、サポーター等の器具をお作りいたします。

オーダーメイドで器具をお作りいたします!

辛いリハビリ…犬用コルセット「わんコル」がサポートします!

犬用コルセットとは?

ペット用品特集

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アニフルのブログ

  • 2019/07/05 『リハベルト』開発エピソード

    今週末は七夕です!★☆★

    お久しぶりです!

     

     

     

    今回で3回目となるこの開発エピソード!

    第1回 『わんコル

    第2回 『キズぐちエプロン

    ☆まだ読まれてない人は↑のリンクからぜひ!☆

     

    本日は立位・歩行補助のサポートアイテム『リハベルト』の開発エピソードをご紹介します!

     

    リハベルト』を開発したキッカケは2つあります。

     

    1つめのキッカケは、獣医師さんや動物看護師さんたちの悩みです。

    多くの動物病院では、ワンちゃんの立位・歩行補助にバスタオルを使用しているケースがありました。

    バスタオルをワンちゃんのお腹に通して、持ち上げて補助をしていました。

     

    「バスタオルで代用できるじゃん」

    と思われる方もいるかと思います。私もその一人でした。

     

    しかし!1つ問題点がありました。

     

     

    バスタオルの長さが足りず、腰を曲げて補助をする獣医師さんが多くいらっしゃいました。

    その先生方から、

    「屈んでの作業は腰に負担がかかるから辛い!」

    というお声をいただいたのがキッカケの1つです。

     

     

     

    2つ目のキッカケは、とある動物病院さまが「補助ベルト」を手作りしていたからです。

    どのようなものかと言いますと、ロープの真ん中にちくわ状のクッションを取り付け、ワンちゃんのお腹に通して代用していました。また、結び目を作り長さを少し調節できるように工夫していました。

     

    そして、この手作り補助ベルトを見た飼い主さまから、

    「このロープ売ってくれないの?」

     

    というお問い合わせが動物病院さまにありましたが、

     

    「手作りの物だから、販売することができません。。。」

     

    と回答したようです。

     

    飼い主さまにも補助ベルトのニーズがあるんだ!

    と感じたのが、2つ目のキッカケです。

     

    以上の2つのキッカケが組み合わさり、私たちは

     

    ワンちゃんの立位・歩行補助を簡易にサポートでき、持ち手の長さ調節ができる補助ベルト

     

    を作ることを決めました!

     

    しかし、開発当時は立位・歩行補助のハーネスがすでにたくさん商品化されていました。

    開発に行き詰っていたところ、動物病院の先生からこんなことを言われました。

     

    「もっと取りつけが簡単なモノがあればいいんだけど。」

     

    そこで私たちは、アタッチメントを無くし、お腹にサッと通すだけで使用できる製品を作ろう!と改良を重ね、現在の「リハベルト」の形となりました!

    ↑開発当初の『リハベルト

    ※当時は後ろ足を穴に通すタイプでした。

     

    完成した「リハベルト」は後ろ足を穴に通さず、パッドをお腹の下にくぐらせる形状にしました。(理由は股関節に不安があるワンちゃんは後ろ足を穴に通すタイプだと圧をかけてしまう恐れがあるため。)

     

    これで、獣医師さまも飼い主さまもいつでも簡単に使用できる仕様になっています!

    ベルトも長さ調節が可能なので、使用する方も負担がかかりにくいです!

     

    この『リハベルト』はこんなワンちゃんにおススメです!

    ・立位補助、歩行補助をしたい

    ・前脚、後脚が弱ってきた

    ・立ったり、歩いたりするときにフラついてしまう

     

     

    【特徴】

    ・ひょうたん型の特殊形状で身体を優しく包み込むパッド

    ・パッドは3層構造の柔らかいクッションを使用

    ・撥水加工により、おしっこで汚れてもサッとふき取れて衛生的

    ・最大93cmまで長さ調節できるがベルト

     

    ▼詳しくは「リハベルト」の詳細ページをご覧ください

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=5

     

     

     

     

    さらに、このリハベルトは大型犬用(別商品)もございます!

    体重の重い大型犬もしっかり支えてサポートできるように設計しております!

     

    ▼詳しくは「大型犬リハベルト」の詳細ページをご覧ください

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=549

     

     

    以上で『リハベルト』の開発エピソードを終わります!

    最後までお読みいただきありがとうございました!

    またお会いできる日を楽しみにしています!( ´∀` )ノ

  • 2019/05/29 『キズぐちエプロン』開発エピソード

     

    北海道帯広では、最高気温37℃を記録。5月の国内最高気温を更新したようです。。。

    北海道でこの気温ですよ。(-_-;)今年の夏はどうなってしまうのでしょうか?!(-_-;)

     

     

     

    みなさんこんにちは!anifullです!!!

     

     

     

    前回の『わんコル』の開発エピソードを読んでいただきありがとうございます!!!

    まだ読んでないよ!という方は、こちらからぜひ読んでください!!!

    わんコル開発ストーリー

     

     

    さて今回はオシャレで可愛い女の子用の保護エプロン『キズぐちエプロン』の開発エピソードについてご紹介したいと思います!

     

     

     

    この『キズぐちエプロン』が生まれたのは、2014年7月。

    松山ほうじょう動物クリニック(MHVC)様から

    「私たちは動物のために、キズを隠せる服を自分たちで作ってます!」とお聞きしました。

     

    「動物のお腹のキズを隠すための服?」

     

    一般的にはお腹にキズを負ったワンちゃんには傷口を舐めさせないために、首元から顔を覆うエリザベスカラー等を使用します。しかし、エリザベスカラーを装着すると、ワンちゃんがご飯を食べにくかったり、色々なところにぶつけたり、普段の行動の邪魔をしてしまうケースがあります。

    ↑エリザベスカラーを装着したワンちゃん

     

     

    飼い主様からは

     

    「カラーは痛々しいわ。」

     

    「うちの子が辛そうだわ。」

     

    「カラーは首が擦れてしまいそう。」

     

    といった声が上がっていました。MHVC様では手作りで保護エプロンを作っていたのです。

     

    ↑動物病院で実際に作られていた手作りエプロン

     

    とてもかわいいエプロンですね!

    しかし、毎回手作りエプロンを作製するのは大変だと伺いました。

     

    そんなお悩みを聞いた時、私たちになにか出来ることはないか…と考え、見た目の可愛さはそのままでよりフィット感のある「キズぐちエプロン」が誕生したのです!

    こだわりとしては細かいサイズ設定を行うのではなく、ある程度の犬種や体形にフィットするように調節ができることを考え、L,M,Sの3サイズ設計にしました。

     

    【犬種の目安】

    Lサイズ: 柴犬

    Mサイズ:Mダックス

    Sサイズ:チワワ、トイプードル

     

    キズぐちエプロン』はこんなワンちゃんにおススメです!

    ・エリザベスカラーが苦手な子(女の子用)

    ・お腹のキズを舐めてしまう子

     

    特徴

    • キズぐちを舐めないようにガード
    • 排泄の邪魔にならない構造!
    • 腹部にガーゼやタオルが入るポケット付き!
    • 洋服のようなおしゃれでかわいい、チェック柄やリボンベルト!
    • 薄くて伸縮性のある生地で横になっても邪魔になりにくい!

     

     

    キズぐちエプロンについて

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=8

     

     

    以上で『キズぐちエプロン』のエピソードを終わります。

    最後までお読みいただきありがとうございました!

    水分補給をしっかりして、熱中症にはきをつけてくださいね!

    ではまた会いましょう!^^ノシ

     

     

  • 2019/05/21 『わんコル』開発エピソード

    今日の岡山県の最高気温は27℃。☀

    もう夏じゃないですか!すでに暑いのが嫌です!こんにちはanifullです!

     

    お久しぶりのブログ更新です!

     

     

    今回はanifullブランドを立ち上げるのキッカケとなった『わんコル』のエピソードについてご紹介したいと思います。

     

    私たちダイヤ工業はコルセットやサポーターなどの医療用品の開発、販売を約35年行っているメーカーです!メインの販売先は整骨院や接骨院の先生方でしたが、全国の先生方と関わっていく中で衝撃的な事実に出会いました。

     

    「ワンちゃんも人間みたいにコルセットが必要な時があるんですよ!」

     

    これはある整骨院の先生からのお言葉でした。

     

     

    「???」

     

     

    私たちは「ワンちゃんにコルセット?」と不思議に思いましたが、詳しく話を聞いてみると、先生の奥様が獣医師さんとして働かれており、腰に不安を抱いているワンちゃんがたくさんいるというのです!

    本当に必要?と思っていましたが、調査してみると、なんとびっくり!海外にはワンちゃん用のコルセットが多数あることがわかりましたが、国内では犬用コルセットはあまり知られていなかったのです。必要な場合は獣医師の先生が自作していたとお聞きしました。

    この問題に立ち上がったのが私たちです!!!

    そこで私たちは犬用コルセットを必要とするワンちゃんや飼い主様に知っていただくために自分たちで作ることを決めたのです!

     

    しかし!犬用コルセットを作ることは簡単なコトではありません。。。

    当然のように、ヒトとワンちゃんでは筋肉や骨格が違います。犬用コルセットを作るのはヒトのコルセットに比べ何倍も作製時間がかかりました。

    ↑↑↑ 開発当時の試作品

     

    大型犬から小型犬まで全てのワンちゃんに対応したコルセットではなく、まずは胴長犬に合わせたサイズ設計を何度も何度も行い、たくさんのワンちゃんと触れ合いながら、ようやく完成したのがこちらの『わんコル』です!!!

     

    わんコル』はこんなワンちゃんにおススメです!

    ・腰をサポートしたい
    ・下肢が弱ってきた
    ・太り気味で背骨に負担がかかっている
    ・階段やソファーなどの段差を嫌がる
    ・歩き方がおかしい、フラフラ歩く
    ・立ち上がることが困難

     

     

    【特徴】

    ①背骨を挟み込む樹脂プレートを2本内蔵する事で背骨をサポート

    ②後ろ足のベルトがお尻を持ち上げる構造で、弱った下肢をサポート

    ③付属品の歩行補助用の持ち手を首と腰に付ければ、3点でしっかり支える事が可能

     

    カラーは「グリーン」「レッド」「ブラック」の3色展開しており、ワンちゃんのイメージに合わせたり、飼い主様のお好きな色をお選びいただけます。

     

    現在は「わんコル」をベースに「わんコルプロ」「わんコルアブソリュート」も展開しております。もし愛犬の腰に不安がある方はお気軽にお問合せ下さい。

     

     

    わんコルについて詳しく見る

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=4

     

    以上で『わんコル』のエピソード紹介を終わります!

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    では、またお会いしましょう!^^ノシ

  • 2019/02/05 老犬生活について本が出版されました!

    みなさんこんにちは!anifull(アニフル)です。

     

    寒さや乾燥が気になる時期になりましたがいかがお過ごしでしょうか。
    私は予防接種をしていたにもかかわらず1月にインフルエンザにかかってしまいました。
    みなさんも体調の変化には十分にお気を付けください…!

     

    さて今回は、以前インタビューなどでご紹介しました、
    長年わんコルをご愛用いただいた【柴犬のももちゃんの飼い主の間曽 さちこ様が本を出版されました♪


    間曽様はペットケア・アドバイザーとして活動されていて、老犬介護について様々な取り組みをされています。

     

     

    今回出版された本は明るい老犬生活 今日からできる頑張りすぎない12のこと」です!

    この本は、老犬介護での疑問だけでなく、愛犬と楽しく過ごすための方法を紹介されています。
    私たちもこの本が出版されたと聞き、すぐに購入して読んでみました。

    この「明るい老犬生活」を読んで、まず老犬の生活環境の変化や介護に必要なケアについて
    12のポイントでまとめられているので、夢中になってどんどん読み進めてしまいました^^!
    老犬の介護に対する飼い主さまの悩みや疑問にしっかり答えてくれていて、
    老犬になることで起きる変化の中でも、飼い主さまと愛犬が頑張りすぎず
    楽しく一緒に過ごせるように、優しく背中を押してくれる本だと思います!

     

    そしてこの本で、介護にオススメなグッズとしてanifullのコルセットやサポーターをご紹介いただいています。
    この本に登場している柴犬の「ももちゃん」が愛用してくれていたコルセット『わんコル』をはじめ、
    運動器疾患に悩むワンちゃんにオススメしたいanifullの製品が掲載されています。
    本当に有難い気持ちでいっぱいで、たくさんのワンちゃんと飼い主様の生活に少しでもお役に立ちたいという想いが一層強まりました。
    anifullは動物の健康寿命を伸ばすために、これからも動物と飼い主様に寄り添った商品開発を行っていきたいと思います!
    そして飼い主様と愛犬の生活が少しでも楽しく、幸せになれることを心から願っています。

     

    今回ご紹介した本はAmazonや楽天などで販売しています。
    是非みなさんもチェックしてみてください♪

     

     

    ▼過去のももちゃんに関する記事はこちら▼

    https://anifull.jp/blog/voice/%E3%82%8F%E3%82%93%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%81%A8%E8%80%81%E7%8A%AC%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%84

     

    https://anifull.jp/blog/uncate/798

     

     

    https://anifull.jp/blog/anifull_news/%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%9320%E6%AD%B3%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5-%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86

     

    https://anifull.jp/blog/anifull_news/%E6%9F%B4%E7%8A%AC%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%B8%80%E5%86%8A%EF%BC%81%E3%80%8C%E6%9F%B4%E7%8A%AC%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%80%8D

     

    https://anifull.jp/blog/voice/%E2%98%85%EF%BD%A1%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93happy%e3%80%80birthday%E3%83%BB%E3%82%9C%E2%98%85

     

    https://anifull.jp/blog/uncate/%E3%81%8A%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E2%98%86

     

     

     

    最後までご覧いただき誠にありがとうございました!

     

     

  • 2018/11/15 「新製品 ズレ防止ペットシーツ」ご使用者の意見!

    みなさんこんにちは!

    今回の投稿は先日発売した「ズレ防止ペットシーツ」をご使用された獣医師・動物看護師の皆様から多数ご意見をいただいており、その一部を皆様にご紹介したいと思います。

     

    その前に「ズレ防止ペットシーツ」とはどんな商品?という方のために簡単にご説明させてください。

    コンセプトは「動物看護師さんの業務負担軽減になるペットシーツが作りたい!」ということから商品開発は始まりました。動物病院内のケージでペットシーツがズレてぐしゃぐしゃになってしまい、おしっこが動物の身体について濡れてしまう・・・。そのような経験ございませんか。多くの動物病院ではペットシーツがズレても平気なように、タオルをペットシーツの下に敷いている現状でした。そのタオルを朝昼晩と毎日の洗濯業務に追われている動物看護師さんに時間の余裕を作ってあげることはできないのか?という思いからズレ防止ペットシーツはできました。

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=3474

     

    そんなズレ防止ペットシーツをご使用された先生方から様々なご意見をいただいたのでご紹介致します。

     

    ◆K動物病院

    ゲージに入れるとすぐに出たがり、ずっと暴れる子はシーツもタオルもすぐ隅っこにぐちゃぐちゃにしてしまうのでズレないことはありがたいです。

    ◆S動物病院

    動物がペットシートの上に確実に乗れてちゃんと吸収できます。

    ◆W動物病院

    滑り止めが効いているため、使用済シーツを外からひっぱり出すのが難しい。犬が自ら片付けようと鼻でどかそうとしても、どかないためずっとしている。

    ◆S動物病院

    タオルの上に敷いてもズレにくいのでタオルが汚れにくい

    ◆Y動物病院

    シーツが薄い。吸収量がもう少しほしい。(厚手がほしい)

    ◆M動物病院

    入院の子に対し身体が汚れない。今までのシーツはその子が動くとズレてしまっていた。

    ◆R動物病院

    滑り止めを引かなくて良い、ガムテープで止めなくて良い

    ◆H動物病院

    袋から取り出しにくい。シーツを広げにくい。一度広げて敷くとシーツの位置を変更しにくい。

    ◆T動物病院

    ワイドサイズのもう1つ大きなスーパーワイドサイズを開発してほしい。

    皆様からこのようなご意見をいただいております。シーツを滑り止め加工しているので良い点も悪い点もありますが、今後の参考にさせていただきます。

    今回アンケートにご協力いただいた動物病院の中から3病院限定ですが、ズレ防止ペットシーツマットをプレゼントとして送付致しました。ぜひ院内でご活用いただければと思います。

    今回いただいたアンケートの中で、スーパーワイドサイズと厚手タイプのニーズは多数いただきましたので今後商品化できるように、努力していきます。

    このように現場で活躍される獣医師・動物看護師の皆様からのご意見を皆様に定期的にお伝えできるようにしてまいります。そのためanifull製品をご使用いただいた際のご意見をぜひ私達にお聞かせください。宜しくお願い致します。

    今回ご協力いただいた獣医師・動物看護師の皆様、本当にありがとうございました。

  • 2018/10/25 今年も熱い!VSJ SUMMIT 2018

    みなさんこんにちは!

    10月も終わり近づき、少しずつ冷え込んできましたね。

    季節の変わり目は体調を崩しやすいので、しっかり対策しておきたいですね!

     

    さて今回は、今年で4回目になる「VSJ SUMMIT 2018」に参加してきましたのでご報告いたします!

    当日は本当に多くの方が集まり、定員100名に対し、なんと120名の関係者が集いました!

    そもそもVSJ SUMMITは、学術講演を主としたこれまでの学会とは異なり、

    業界の今、そして未来の潮流について話し合う、新しいカタチのミーティングを行います。

     

    今年のVSJ SUMMITのテーマは、「Change!」です。

    先生方の熱~いセッションを聞いて、自分自身、まだまだ未熟だと実感し、変わらなければいけないと強く思いました。

    ちなみに今回のプログラムは

    ■Session ①獣医療業界のチームワーク!

    ■KEY NOTE ①獣医療チームでの動物看護師の役割

    ■KEY NOTE ②動物看護師教育と資格 -現状とこれから-

    ■Session ②動物看護師の役割と展望について語る!

    ■Session ③日本から学術論文を世界へ発信する!

    ■Session ④獣医療領域における救急医療の未来!

     

    どのテーマもスピーカーの先生方を筆頭に非常に熱い!!!

    会場からも質問や意見が飛び交いあい、「自分だったら○○!」「こうすればもっと○○!」など会場全体で一つのものを作り上げていました。

    こんな一体感はVSJ SUMMITだからこそ!

    特に今年は開始からエンジン全開でした!その理由は株式会社VDTの豊田社長の一言!

    「場を盛り上げるために、皆さんスピーカーの先生方が登場するときに盛大な拍手(スタンディングオーベーション)で迎えましょう!

    きっと気分良く話をされるはず!」と掛け声をかけていただき、初回から大いに盛り上がりました!

    (このような盛り上げ方はなかなかできないですよね~!!)

    ランチタイムには出展企業のご紹介時間もいただき、anifullについて紹介してきました。

    動物看護師の毎日の業務負担軽減を目的とした、新製品「ズレ防止シリーズ」は多くの先生から声掛けいただき、ブースにもお立ち寄りいただけました。

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=3474

     

    動物と動物に関わる全ての人に対して、anifullが力になれることはしていきたいという想いを忘れず、今後もメーカーとして活躍していきます。

    来年のVSJ SUMMITまで、この燃え上がった熱い想いを胸に突き進んでいきたいと思います!

    さぁ!今日も1日頑張りましょう!!

  • 2018/09/13 関東・東京合同地区獣医師大会・三学会に参加してきました!

    みなさん、お久しぶりです!

    anifull(アニフル)です。

     

    久しぶりのブログ更新になります。

    最近やっと涼しくなり、日中も過ごしやすくなってきましたね。みなさまはいかがお過ごしでしょうか?

    さて今回は、9月9日に開催された「関東・東京合同地区獣医師大会・三学会」へ初めて参加してきたので皆様に報告したいと思います♪

    本学会は獣医師の先生方が約1,000人以上参加される大きな学会となります!

    ブース出展企業さまは約40社ほどで、医薬品から医療機器、業界紙など幅広い企業さまが新製品をご紹介していました。

    今回anifull(アニフル)は新製品として、「ズレ防止ペットシーツ」「ズレ防止ペットシーツマット」をメインで展示してきました!

    「動物が入院ケージ内で動いてしまい、ペットシーツがズレてぐしゃぐしゃになってしまう…。」

    新商品開発のきっかけは、そんな動物病院さまのお悩みの声でした。

    その後おしっこで動物の身体が濡れてしまうことは、どの動物病院さまでも経験されているようでした。

    対策として、ペットシーツの下にバスタオルを敷いているご意見も多くいただきました。

    しかしそれでは、タオルの洗濯、つまり動物看護師さまの業務負担が増えてしまいます。

    anifull(アニフル)はそんなお悩みから、「ズレ防止シリーズ」のご提案によって動物病院で働かれている方の業務負担軽減に役立ちたいと考えています!

    会期中は多くの先生方に想いに共感していただくことができました。

    ブースにお立ち寄りいただけた先生方、本当に有難うございます!

    本学会の素晴らしかった点は、学会会場が展示場のすぐ横だったため、多くの方が集まっていたこと。もうひとつは昼食会場で企業CMを流せるということでした。

    15秒のCMでしたが、CMを見ていただいた獣医師さまが「あの商品はどれかな?」と尋ねて来られたので、こういった気遣いはとても有難かったです。

     

    ▼anifull企業展示ブースの様子

    ブースに足を運んでいただいた獣医師さまの中には、

    新製品開発予定の商材をご覧いただいたのですが、「快くモニタリングに協力するよ!」と言っていただけた先生が数名いらっしゃいました。本当に感謝です!

    今後も動物のためにできることを考えながら、新たな製品を開発していきたいと思います!

    最後までご覧いただき誠にありがとうございました!

  • 2018/06/29 VSJセミナー「高齢動物・入院動物のリハビリテーション」を開催しました!

    先日、ダイヤ工業にて「高齢動物・入院動物のリハビリテーションセミナー」が開催されました。

    講師は犬と猫のリハビリテーション専門病院 D&C Physical Therapy 院長 長坂 佳世 先生です!

    今回のセミナーでは「高齢動物のリハビリテーション」、「入院患者のリハビリテーション」、「フォースプレート活用」についてお話いただきました。

    遠方からは神奈川県からお越しいただいた獣医師の方も見受けられ、セミナーに参加される先生は本当に勉強熱心な方が多いと感じました!

     

    今回はいろんな症状の動画やリハビリテーションの方法などがとても勉強になりました!

    またセミナーを通じて、動物の小さな変化や生活での動きに気付いてあげることが大切だということを実感しました。

     

    またセミナー会場の後方にはanifullの新製品「ズレ防止ペットシーツマット」を展示しておりました。

    ▼商品の詳細はこちらからご覧ください▼

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=2738

     

     

    本セミナーを開催していただいたVSJ,LLC様、本当にありがとうございました。

     

    今後ともよろしくお願いいたします!

     

  • 2018/06/20 2018年春季合同学会に出展いたしました!

    みなさん、こんにちは!

    6月になり梅雨らしいお天気が続いていますね。

    そんな雨に負けじと、私は雨が降って汚れた車を休日にはせっせと洗車してピカピカにしています!(笑)

     

    さて今年もanifullは、6/16(土)~6/17(日)に大宮ソニックシティで開催されました「2018年春季合同学会」に企業展示で参加いたしました!

     

    展示会場

     

    今回は新商品の『ズレ防止ペットシーツマット』や『ズレ防止ペットシーツ』をメインに展示いたしました。

    商品だけでなく、壁にも商品の紹介映像を投影し映画館風にしてみました♪

     

    ズレ防止ペットシーツマット』もケージの中に敷くタオルの代替品として非常に魅力的で、獣医師の先生に大好評でした!

    普段からペットシーツがズレてしまったり、ズレないようにテープで固定するなど試行錯誤されている先生が多く、先生はこんな商品を求めていたんだな~と感じました!

    ▼商品の詳細はこちらからご覧ください▼

    https://anifull.jp/products/detail.php?product_id=2738

     

    また、『ズレ防止ペットシーツ』は7月上旬発売予定のため、まだ発売しておりませんが、映像のインパクトもあり、

    興味を持ってくださったたくさんの先生に立ち寄っていただきました。

    今回もたくさんの意見をいただきましたので、これからももっとanifullがペットやその飼い主さま、

    獣医師さまや動物看護師さまの健康をサポートするお力になればと思います!

  • 2018/05/10 わんコルと老犬介護についてインタビューを行いました!

    みなさんこんにちは!

    暑すぎず、風が気持ち良い季節が続いていますね!

    5月といえば、もう少しで『母の日』です。街を歩けば母の日に贈るアイテムがたくさん並んでいて、なにをプレゼントしようか、私は絶賛検討中です!

    日頃の感謝を伝えて、みなさんも素敵な『母の日』をお迎えください!

     

    今回はそんな『母の日』にちなんで、わんコルを長い間愛用してくれた、柴犬のももちゃんのおかあさんである、間曽 さちこさまにインタビューを行いました♪

    間曽さまは動物番組の企画・制作・監修などを行いながら、老犬介護について様々な取り組みをされています。まさに、老犬介護のプロフェッショナル!!

    長年ももちゃんが着けてくれていたわんコルについて、間曽さまからお話をいただきましたのでご紹介いたします!

     

    間曽さまインタビュー【わんコルについて】

    anifull:間曽さん、この度はももちゃんのためにanifullの「わんコル」を7年間も使用していただきありがとうございました。

    今回は老犬介護生活の中でわんコルがどのようにももちゃんの生活に役立てたのかをお聞きできればと思います。宜しくお願いします。

    まずお聞きしたいことは、わんコルの存在はももちゃんにとっていかがでしたか?

    間曽さん:かなり大きな存在でしたね。ももの腰の調子が悪くなって、色々な選択肢の中から選んだ答えになります。一番の決め手は価格帯でしたね。

    anifull:やはりまず価格ですね。

    間曽さん:はい。やはり価格は重要ですね。 (症状が)何年続くか分からないと考えた時に、

    一般の家庭では高価なものを毎年買い替えるわけにはなかなかいかないんです。

    anifull:そうだと思います。

    間曽さん:わんコルって、1万円で買える。1万円って、生活の中で節約ができる金額で。飼い主が何かを少し我慢すれば何とかなるものなんです。

    私の場合、化粧品をドラッグストアで買うことでお金を浮かせました。もし、ももの体に合って、彼女が楽そうであれば、使い続けようって思って導入を決めました。

    anifull:そうなんですね。そもそもワンちゃん用のコルセットの存在っていうのは、普通の飼い主はご存じないと思いますが、

    間曽さんは動物病院でご紹介されたと言われていましたが、そのお話しが無ければ認知することは無かったですかね?

    間曽さん:はい、なかったと思います。

    anifull:犬にコルセットっていう存在はなかなか知る機会がないですよね。

    間曽さん:そうですね。獣医師さんに『安静にしてください』と言われたときに私がした行動は、私自身が着用していた、

    遠赤外線の腰痛ベルトをももに着けることでした。

    anifull:じゃあ、人間用のものを使用していたんですね。嫌がらなかったんですか?

    間曽さん:全然。本人も痛かったんでしょうね。でもそれじゃああまりにも格好が悪いので、

    犬用のものは無いのかな?と思って相談し、先生から装具メーカーを紹介されました。

    でも、それがあまりにも高額で。潤沢な資金があれば買うのでしょうが、そういうわけではないので、

    結構ネットで探して、わんコルを見つけた時は、正直嬉しかったです。「これなら買ってあげられる!」と思いました。

    anifull:そのような経緯があったんですね。ありがとうございます。やはり価格帯というのは重要ですね。

    間曽さん:オーダーメイドで作っても、本人が着なかったら意味がないし、犬のコルセットなので誰かに上げるわけにもいかないし。

    anifull:そうですね。購入してもそれが着用できなければ無駄になってしまいますからね。その分、ももちゃんはわんコルを一日中つけてくださっていましたが、

    長時間装着して、ももちゃんが嫌がることはありませんでしたか?

    間曽さん:使用し始めたころ、ももは皮膚に疾患があって、顎の下の部分が痒くなって嫌がることがありましたが、基本的には違和感なく使っていましたよ。

    anifull:そうですか。フィットしていない感じは無かったでしたか?

    間曽さん:それは無かったですね。

    anifull:ここはもうちょっと改善したら、もっと良くなるのになという点はありますか?

    間曽さん:そうですね。私はコルセットを数日ごとに洗っていたのですが、1度ステーを無くしてしまったことがあって。

    anifull:そんなことがあったんですね。申し訳ございませんでした。

    間曽さん:オプションで、ステーが注文出来たら良いとは思いました。

    anifull:では、ステーをきちんと取り外して洗濯していただいていたんですね。

    間曽さん:はい。手洗いをしていたので。でも、当時は2セット持っていたので差し替えました。

    anifull:たまに同じようなお問い合わせがあるんですよ。多分多くの方が同じ悩みを抱えているかもしれませんね。

    あらかじめオプション購入できるようであればより良かったということですね。(ECサイトに追加しておきます。)

    間曽さん:あとは特に違和感なく装着していましたね。洗濯機は使わず手洗いしていたので、ほんとんど劣化もなくて乾きもいいし。

    でも、もしかしたら、今は基本的にダックスサイズじゃないですか。もっと足の長い中型犬や柴犬のサイズがあると良いと思います。

    モデルに柴犬を使うだけでも柴犬飼われている方は興味がわくと思います。「うちの柴犬にも使えるんじゃないか」って思う方もいるかも。

    anifull:そうですね、そのようなご意見はとても多いので現在は中型犬サイズまでならオーダーメイド対応をしております。

    ちなみにももちゃんって、体重は何キロくらいでしたか?

    間曽さん:コルセットを着け始めたころは8.5㎏くらいです。亡くなる直前は6.5㎏かな、小型の柴犬なので。

    anifull:そうですか。柴犬は大きい子だと15㎏ぐらいの子もいますよね。そんな子がわが社に来ていただき装着しても、つけられなかったケースもあったんですよ。

    10㎏以下の子には大体つけられるんですけど。やはり1サイズアップの中型犬用は求められるので、定番品として商品化を考えていきます。

    間曽さん:柴犬、ダックス、コーギーは比較的腰のトラブルが多いような気がします。

    その中でも柴犬の腰痛は増えていて、これはたぶん飼育している方が多いからだとは思いますが、柴犬をモデルにするだけでも

    多くの飼い主から共感してもらえると思います。

    「ももちゃんはどのサイズ?」って言われて、普通にMサイズと伝えると、「ももちゃんでMサイズなの?!」と驚かれます。

    Sサイズの商品を見ると、ももには入らないなと思うのですが。

    anifull:そうですね。Mサイズはもう少し長さがあるので。

    間曽さん:そうですよね。ももは違和感なくMサイズでしたね。

    間曽さん:あと、最初は獣医師さんに採寸してもらい、「Mサイズで大丈夫」と言ってくださったのが大きいと思います。

    やっぱり獣医師さんが測るのと飼い主さんが測るのとではちょっと違うと思うんです。

    anifull:そうですよね。我々としてもまずは動物病院へ行っていただいて、コルセット装着することがこの子にとって最良なのかご相談してもらえたらなと思います。

    その上でサイズ計測をしていただけると助かりますね。

    間曽さん:結構正確に測るのって難しいんですよね。正確な数値を知るには、獣医師さんにお願いした方が良いかもしれないですね。

    anifull:大人しくしてもらうのって大変ですよね。でもコルセットを正しく装着してもらうためにはサイズ選びは重要です。

    その子にあった最適なものを見つけてもらえればと思います。

    この度は貴重なお話をお聞かせいただき、ありがとうございました。

    わんコルを愛用してくれたももちゃん、情報発信を積極的にしてくださる間曽さま、本当に有難うございます!

    間曽さんのももちゃんと過ごした20年間のお話は

    「老犬LOVERS♥明るい老犬介護~柴犬もも20歳・お空組~」http://blog.livedoor.jp/momotocanaan/archives/8019890.html

    から今後も情報発信していただけますので、皆さん是非ご覧ください!

     

    最後まで読んでいただき有難うございました♪

    また次回のブログでお会いしましょう!

お客様の声

  • コルセットで腰の動きがスムーズに

    おすすめレベル:★★★★★

    ダックスの為に購入しました。少し立って歩けるようになった時に装着しましたが、これを着けたら動きがスムーズになりました。 サイズの調整もできるので、我が家の犬にもピッタリでした。

  • 歩き方に違いが・・・

    おすすめレベル:★★★★

    「わんコル」を装着すると、安定感があるようで、ヨチヨチながら歩くようになりました。装着している時としていない時とでは、見ていても歩き方に違いが分かります。

  • トイレの時に吊り上げが便利

    おすすめレベル:★★★★

    適度に柔らかく着ける事を全然嫌がる様子はないし、足腰がしっかりしたように思います。 トイレの時にしゃがむことが難しいので、少し吊り上げてあげるのに、付属のリードが便利です。

  • 介護用にも使えます

    おすすめレベル:★★★★★

    車イスの使用検討や様々なリードを購入したり、後ろ足だけにケガ保護用の靴を履かせたりして、歩行訓練をおこなっています。 このコルセット式の介助リードは、胸と下肢付け根をサポートしてくれるので、犬の負担も少ないように思います。 介助側の私も使い勝手が良い商品です。

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